今回のテーマは「アパート」です。
アパートといえば、学生から社会人まで一人暮らしには必須の建物ですね。
私も例にもれず日本ではアパートに住んでいました。
さてその「アパート」がそのまま「apart」と英語で表現されるのかというと・・・
実はそうではありません。
実際には、
Apartment(アパートメント)
といいます。
時には略して「アパート」と呼ばれる・・・などということはありません。(笑)
■ここから余談
アメリカのアパートは、Studio(ワンルーム), One bedroom(1LDK),Two bedroom(2LDK)という風に部屋数で表現するのが一般的です。
学生や独身者は、一つの家やアパートをシェアして住むのが一般的で、時にはOne bedroomの部屋をリビングと個室で分けて住むんだりします。