今回のテーマは「バーコード」です。
バーコードといえば、線の太さがバラバラの縞模様で、お店でものを買うときにピッと読み取るアレですね。
さてその「バーコード」
英語ではなんと言うかというと・・・
UPC(ユーピースィー)
といいます。
「Bar-code(バーコード)」という言葉もありますが、一般的には「UPC」と呼ばれています。
UPCというのはバーコードの一つの規格のようですね。
■ここから余談
アメリカでは食料品以外はほとんど返品を受け付けてくれるので、タグが切れた商品が陳列されていたりすることもけっこうあります。
UPCの付いたタグが無いと値段が分からないので、レジの担当者が同じ商品を探しにいったりして確認することもしばしばです。
アメリカにいた頃、足のサポーターを買ったのですが、サイズが合うかわからず、店員に聞いたところ「とりあえずMを買って合わなければ交換すればいいよ」とアドバイスされました。
(サイズのアドバイスには全くなっていませんが・・・)
何はともあれ、返品や交換が気軽に出来るのは非常にありがたいことです。