今回のテーマは「バンドエイド」です。
バンドエイドといえば、ちょっとした怪我に貼る絆創膏のことですね。
さてその「バンドエイド」がそのまま「Band Aid」と英語で表現されるのかというと・・・
それは、半分ホント(笑)
残りの半分は、
Bandage(バンデッジ)
といいます。
「Bandage」には、「包帯」という意味もあります。
■ここから余談
「Band-Aid」というと、Johnson and Johnson(ジョンソン・エンド・ジョンソン)の商標ですが、これも有名すぎて一般名詞化した例ですね。
アメリカでもPharmacy(日本のドラッグストアのようなお店)に行くと、いろんな種類の「Band-Aid」が所狭しと並んでいます。